best -記念日-

No:
 
LP:C28A0318
 CT:28P6305
発売日:84年3月3日
LP販売枚数:63140枚
このジャケットは、折り目が付いており、組み立ててスタンドにできます。でも、勿体無くって、スタンドにしていた人は少ないかな。
ホワイトレコードです。「From My Heart」はメッセージソングです。

A面

B面

Garcon Pudique
  作詞:売野雅勇
  作曲:高橋幸宏
  編曲:高橋幸宏

白いハンカチーフ(シングルA面)
  作詞:大津あきら
  作曲:網倉一也
  編曲:矢野立美

夕暮れ気分(シングルA面)
  作詞:諸星冬子
  作曲:天野滋
  編曲:清水信之

青い夏のエピローグ(シングルA面)
  作詞:岩里祐穂
  作曲:岩里未央
  編曲:萩田光雄

夏色のダイアリー(シングルA面)
  作詞:岩里祐穂
  作曲:岩里未央
  編曲:鷺巣詩郎

さよならの物語(シングルA面)
  作詞:岩里祐穂
  作曲:岩里未央
  編曲:鷺巣詩郎

春風キッス
  作詞:伊藤薫
  作曲:伊藤薫
  編曲:白井良明

とまどいの週末(シングルA面)
  作詞:森雪之丞
  作曲:森雪之丞
  編曲:矢野立美

待ちぼうけ(シングルA面)
  作詞:竹内まりや
  作曲:竹内まりや
  編曲:鈴木茂

真夏の少女(シングルA面)
  作詞:中里綴
  作曲:鈴木茂
  編曲:鈴木茂

潮風の少女(シングルA面)
  作詞:松宮恭子
  作曲:松宮恭子
  編曲:鈴木茂

From My Heart
  作詞:ありそのみ
  作曲:山川恵津子
  編曲:鷺巣詩郎

 

ジャケット評価

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Mickey 評価:
無邪気なちえみちゃんのジャケ写は非常に気に入っています。可愛いですよ〜ね!
ベスト盤とあって発売日にはとなり町のレコード屋にチャリンコ飛ばして取りに行った記憶がうっすら残ってます(苦笑)
雑誌のデータを見てたらこのアルバムはオリコン2位だったんですね。すご〜い!
がいん 評価:
私的には裏ジャケの方が好きです。この表情がたまりません。このアルバムのジャケット、切れ込みが入っていて組み立てると卓上カレンダーみたいに立てられるようになっていますが、組み立てた方っているのでしょうかねぇ。もったいなくて私にはとてもそんなことできません。

総評:
ベスト盤ということで、シングルを買っていない方にとっては非常にコストパフォーマンスの高いアルバムですね。でも、ベスト盤だから当たり前なんですけど、やっぱり未発表曲が少ないのは少しさみしいです。私、どちらかと言うとベスト盤よりオリジナルアルバム(っていうのかな?)の方が好きです。未発表曲がたくさん収録されていますからね。このアルバムに入っている歌詞カードは、印刷とはいえ、ちえみちゃんの字で書かれてあり非常にポイントが高いです。これだけでも買う価値ありですね。イチオシは『From My Heart』です。
まな 評価:
初のベスト盤ですね。「スチュワーデス物語」の頃に出ているので、どうしてもその記憶と結びついてしまいます(苦笑)。シングル以外の3曲も水準以上の曲ばかりで、ジャケット写真もさわやかなイメージで(ポスター代わりに部屋に飾っておきたい!)、好きなアルバムの1つです。アルバム全体の構成としては、私の場合は「終わりよければ全て良し」で1曲目よりもラストの選曲にこだわりたい気持ちがありますが、このアルバムも「From My Heart」を終わりに持ってきているのがいいと思います。
ひろ 評価:
当時、知り合いが四隅をピンで止めて、壁に飾っていました。このLPは組み立てて置くことができますが、組み立てた人って殆ど居なかったんじゃないでしょうか。だって、もったいないもん(笑)折る人が少ないと予想できたと思うんです。折り目を入れるのは、やめて欲しかった。
この写真は「おはようおやすみカセット」にも使われていましたね。
雪のコンチェルトが素晴らしすぎたせいか、ちょっと・・・って感じもします。
ウォークマンを買って、初めてメタルテープも買い、これに入れたアルバムが「記念日」でした。
ゆめっち 評価:
2枚連続でこんなに可愛すぎていいのかしらん(虜笑)。か〜〜〜わ〜〜〜い〜〜〜い〜〜〜っっっ!!!(崩壊Part2)。 先ず表のほうは、表情といい 手の持って行き方・指の角度(笑)などの仕草、どれをとってももうイイカンジすぎです。あと、髪型も…。私は基本的にショートカット派(もしくは“ヘアーカット賛成派”:謎笑)なのですが、ショートカット以外では『稲パラ』の頃の髪型の次に、この頃の髪型が好きです。
次に、裏のほうは、表のほうよりもほんの少しだけ評価は落ちるのですが、でも この表情も大好きです。 やはり、寝そべったら日本一、頬杖をつかせても日本一です。“全日本頬杖の女王”間違いなしです(そんな女王いつから出来とんねん!!)。 っていうか、世界一です!!(誇)。
フォトスタンドと同じ感覚で飾れるようなスタンド?が付いてますが、実際にここをくり抜いて?ジャケットを立てて飾っていた方っていらっしゃるのでしょうか?? 非常にもったいなくて 私にはそんな くり抜くだなんて… そんなことは出来ませんでした。
このジャケ写の撮影って、83年12月29日に行なわれたみたいですね(『BOMB!』84年3月号 P28より)。ジャケ写を撮影してる写真が載ってました。

【総評?】: 発売日、学校の帰りにレコード屋さんに直行したのが昨日のことのように思い出されます。その日は雨でした。まだ3月初旬ということで、かなり冷たい雨でした。自転車通学だったのでカッパを着てたんですが、それでも結構濡れちゃうんですよね。無事『記念日』を買って、外に出て またカッパを着てるところに、レコード屋のおねーちゃんが「これ使って!」と言ってタオルを持ってきてくれました。そのおねーちゃんの優しさが胸に染みましたです。 おねーちゃんの優しさにジ〜ンとしながら家に帰り、帰宅後すぐに『記念日』を聴きながら またもやジ〜ン。。。 ちえみちゃん直筆の歌詞カードを見ながら またしてもジ〜ン……  この歌詞カード、凄く好きです。私的に一番好きな歌詞カードです。8パターンのちえみちゃんがいますが、どの表情もステキです。 ちえみちゃんの字、凄く好きです。 ちえみちゃんの字って、大人っぽい字と丸文字の2パターンあったじゃないですか。両方とも好きです。 で、この歌詞カード、何日かに分けて書かれたのか、『春風キッス』と『とまどいの週末』と『待ちぼうけ』の3曲だけが丸文字なんですよね(苦笑)。1枚で2パターン楽しめたので嬉しかったです。 ちえみちゃんの字に凄く憧れて、当時この歌詞カードを見ながら、ちえみちゃんの字を練習してました(笑)。 そんな凄く思い入れがあって大好きな歌詞カードだというのに、“シミ度ランキング”では第2位なんです(悲)。 ちなみに、シミ度ランキング第1位、『シミ No.1』は『風のささやき』です。 1位・2位 両者とも まるでアニマルプリントを思わせるような… 私が気付かないうちに自然な?ヒョウ柄ができてました(謎辛笑)。ヒョウ柄もしくは水玉模様でも可(意味不明ならぬ シミ不明)。水玉模様のシ〜ミを〜 つけてく〜こと〜も 決〜めて〜いた〜(決めん決めん!!)  シミ色の〜水玉よ〜〜  水玉のシミが〜 嵐を呼ぶから〜〜(呼ばん呼ばん!!)  あ〜 シミ抜きしたい!(苦笑)。  
84年5月3日に松山の梅津寺パークというところで、『堀ちえみオンステージ』がありました。 丁度『記念日』が発売された頃にこのCMがテレビで流れ始めました。 凄く行きたくって色んな友達を誘ったのですが、私と一緒に行ってくれる子は誰一人としていませんでした(行ってくれよぉ〜涙苦笑)。 で、一人で行く勇気はなかったので泣く泣く諦めました。『記念日』を聴くと この時の悲しみを思い出します(苦笑)。 


Garcon Pudique

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Mickey 評価:
初めてこのアルバムを聴いた時、1曲目にこの曲が入っていてかなりびっくりした記憶があります(笑)。曲調がとても意外でした。今回ぼくらのベストへのリクエストをするため何度も聴きましたがそれでも馴染めませんでした。すみません。
がいん 評価:
この曲、最初はあまり好きではなかったんです。曲調が一本調子で盛り上がりにかける感じで。で、ほとんど聴いてなかったんですが、3年前くらいに、なくなったと思っていた『堀ちえみMyベスト24』のカセットテープが出てきて、懐かしくて車に乗る時はいつも聴いてたら「この曲意外とイイなぁ」って思うようになりました。てなわけで今では3つの評価です。
まな 評価:
この曲で一番好きなのは「胸の潮騒が頬を静かに染めるわ」のところかな?。この頃は映画の「潮騒」出演は決まってませんでしたが(多分)、こうして歌詞に入っているのをみると「縁」があるのかな?って思います(笑)。最初は曲と詞がミスマッチかな?とも思いましたが、聴いていくうちにそういう気持ちはなくなりました
ひろ 評価:
出だしの鈴の音みたいなのが、非常に耳に残りますね。大学ではフランス語をとってましたけど、全く判らんタイトルです(苦笑)
どのアルバムもそうですが、1曲目は非常にインパクトがあり好きです。
何だか、輪唱したくなる歌ですね!
ゆめっち 評価:
“Shyna Boy”に引き続いて、どの角度から見ても私って“Garcon Pudique”だなぁ(どこがギャルソンやねん!!)。お約束の一人ボケ・一人ツッコミも無事終わったところで、本題のコメントに入らせて頂きます。『ドキドキダイアリー』でだったと思うんですが(自信なし)、“Garcon Pudique”=“内気な少年”とおっしゃってたような気がします。あまり定かな記憶ではないので表現は違っているかもしれませんが、意味的にはそのようなカンジだったと思います。それを聞きながら「じゃあ『Shyna Boy』と同じような意味なんだぁ〜」と思ったことだけは覚えています。 『BOMB!』には“哀愁ヨーロピアン調”と書いてありました。 う〜ん、判るようで判らん(苦笑)。 高橋幸宏さんっぽい曲だなっていうのは初めて聴いた時から思っていたのですが、それが“哀愁ヨーロピアン調”っていうこと?? “哀愁ヨーロピアン調”の意味が判っていなかったりする私です(苦笑)。 あっ、もちろん“哀愁”の意味は判ります(爆)。“ヨーロピアン”の意味も判ります。“哀愁”に“ヨーロピアン”っていうのがくっついちゃうと、ちょっと自信がなくなっちゃいます(笑)。 この曲を聴いていても風景が自然に出てきます。私の頭に浮かぶのは“海辺の駅”という詞から、父の故郷の風景です。そこの駅は“日本でいちばん海に近い駅”と言われてました。 そういうこともあってか、どうしても そこの駅とだぶります。
「息が 止まりそう二人・・・・」のあとのハートは、私的にポイント高いです。 あっ、そうそう、もしかして皆さん 私のことを誤解されてるかもしれませんが、私って 噂より意外にまじめな人なんですよ(事実)。ジョークも空回るし、はにかみ屋さんです(笑)。
詞も結構好きなのですが、ただ一ヵ所、私的に やめちくりぃ〜って思うのが、「分っているはずでしょう」です。ここから続く「唇は まだ冬よ」は別に やめちくりぃ〜とは思わないんですけど…。 あとは、いじわるね 好きだと 言わせたいの?のところの歌い方がたまらなく好きです。 ここの歌い方、めっちゃ可愛いですよね!  特に“ね”のところが。。。
最後に… これは初めて聴いた時からずっと今も謎のままなのですが、Garcon Pudiqueのところを、ちえみちゃん、3回とも  ギャルソン ピューディックって歌ってますよね(聴き間違い?)。 コーラスはギャルソン プーディックなんですよね。 私はちえみちゃんに合わせてギャルソン ピューディックって歌ってますぅ。 皆様は、ピューディック派? それともプーディック派??  ピューと歌いながらも、プーと思い続けてる私です(苦笑)。 私の聴き間違いなのかなぁ? でも何度聴きなおしてみても、ピューディックって聴こえるんですよね(更に苦笑)。


春風キッス

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Mickey 評価:
この曲もはじめは違和感があったんだけど、何度か繰り返して聴くうちに波長が合ってきたというか、何て言ったらいいのかって感じです(苦笑)。春風が元気良く吹き注いでくるような曲調が今の自分には心地よく感じてくるって言ったら伝わるかな。
がいん 評価:
このアルバムでは2番目に好きな曲です。「卒業が近づき、早く告白したいけどなかなか勇気が出ない」っていう状況ですね。私も中学時代、同じようなことがありました。結局勇気がなくて告白しないまま卒業しちゃいました。この曲を聴くと中学時代を思い出します。
まな 評価:
「卒業」を題材にしている曲に弱い(笑)ので結構好きな曲です。曲調が春のイメージに合ってるので「春の季節に聴きたい1曲」というコンセプトで曲を選ぶなら、絶対に候補からは外せません。シングル曲に「春」を題材にした曲が少なかったので、シングルで出してほしかった気もします。(でも、ちえみちゃんの場合は、「夏」を題材にした曲が一番好きです!)
ひろ 評価:
冬の曲っていう感じが強い歌ですね。タイトルに「春」というのが入っているし、作られた時期はわかりませんが、春近くに発売された歌にしては、どうしても、暗く感じてしまいます。
ゆめっち 評価:
『春風キッス』は初めて聴いた時から凄く気に入りました。 ホント、大好きな曲です。 こういう感じのマイナーな曲調にはかなり弱いです。 切ない詞に切なげなメロディーがピッタリとはまって、思いっきり“ゆめっち心”をくすぐってくれました。 曲に入り込みすぎて、まるで自分の好きな人が卒業してしまうような気分になって、ひとり切なくなってました(苦笑)。 当時 私は中2だったんですが、私が好きだった子は同級生でした(爆)。 自分の都合?で勝手に1年早く卒業させるなって(笑)。 恐らく、そんな方はいないと思いますが、私“そぞろ”を“そぼろ”だと一瞬勘違いしてしまいました(恥呆)。 いかん、こんなこと書いてたら鶏そぼろが食べたくなった…  只今 PM10:07。 ちょっと お腹が空いてきました。 そぼろといえば、小学校の給食に“そぼろパン”がよく出ていました。 もしかして、これも新居浜限定かもしれませんね。 コッペパンに そぼろ(イボみたいな粒々状)が一杯くっついてあって、そぼろの部分がちょっと甘めなんです。 私はその甘さがイヤだったんで、そぼろの部分だけちぎって残してましたが…(そんな事どうでもええやん?)。 何か そぼろパンネタになっちゃったんで軌道修正するのが難しそうですが、強引に戻します(苦笑)。 ここで戻しても またすぐに横道に反れまくるけど(笑)。 「ガラスで できた心」と「つぼみのままで」っていうフレーズ、凄く気に入ってます。
『春風キッス』で凄く印象に残っているのが、当時通っていた英語の塾で知り合った友達(学校は違います)もちえみちゃんのファンで、で、『記念日』が発売された直後、お弁当の時間に『春風キッス』をかけてもらったそうなんですが、「その時の周りの反応が こうだったんだよ!!」などという報告を、授業開始前の待ち時間、寒空の下、塾の外付け階段の踊り場のところで聞いていた時のことです。 もう子供なんかじゃない私 もう痛みだって 知っているのところにみんな反応してたらしいです。 そこの部分を間違って解釈してたらしいです(謎苦笑)。 その解釈を聞いて、私はすぐさま「どんな解釈やねん!」と突っ込みながらも、ちょっとショックを隠しきれなかったです。 実に私的には やめちくりぃ〜チックな解釈でした(困)。 あと、もう1つ思い出深いエピソードが…  短大時代に一人暮らしをしてた頃、友達が泊まりに来ていて普通に話してたんですが、いきなり“ものまね&カラオケ大会”をやろうということになりました(どんな展開やねん!!)。 夜中なので出来るだけ小さな声で歌っていたのですが、かなり近所迷惑だったと思います(今頃反省)。 アカペラというのもなんなので、私が持っているCDorカセットの中から好きな曲を選んで、それを歌うという事になりました。それで私が『春風キッス』を選んだんです。ホントに心を込めて熱唱しておりました。ところが予期せぬ事態が…。不覚にも もう子供なんかじゃない私の「ない」のところで思いっきり声が引っくり返っちゃったんです。 ほんとプレッシャーには弱いです。 それまで一度も引っくり返ったことなんかなかったのに…。 友達は、待ってましたと言わんばかりに凄く嬉しそうな表情で、「ない私 もげる!もげる!!(笑)」とかって突っ込むし(恥笑)。あれはホント恥ずかしかったです。 それから13年経つんですが、未だに“ない私 ゆめっち もげもげバージョン”を真似されます。 イイカゲンに忘れてくりぃ〜〜(笑) 。


From My Heart

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Mickey 評価:
アルバム最後を締め括るこの曲は聴いた感じからだとドラマのエンディングというか物語のエピローグという雰囲気を感じます。ただ歌詞を良く見ると女の子の寂しそうな気持ちがリアルに表現されていてあらためて心にじ〜んと響きました。Goodな歌です。
がいん 評価:
ちえみちゃんの全曲の中でベストテンにはいるくらい好きな曲です。学生時代の一時期、『おはおやカセット』に収録されているこの曲を聴きながら寝ていました。別れの歌なのですが、詩の内容と曲調のせいでしょうか、それほど切ない感じはしないですね。前向きな別れの歌といったところでしょうか。
まな 評価:
「切ない」系の曲に弱い私としては参ってしまう歌ですね(笑)。「さよならは贈り物」ってすごくいいフレーズだと思います。別れの歌だけど前向きな気持ちも表している、こんな曲がアルバムのラストにくると、「頑張っていこう」という気持ちになりますね。曲調も詞にマッチしてるかな。
ひろ 評価:
何だか、テレビ番組の挿入歌でも使われてもよさそうな感じの歌ですね。
ちえみちゃんが歌った歌で、挿入歌になったのは、真夏の少女くらいかな?
曲の途中での止まり方が好きです。この歌のように、途中でリズムが変わる歌っていうのは、私的には非常に好きだったりします。
ゆめっち 評価:
「『おはようおやすみカセット』って何で『From My Heart』なんだろ?」って、当時からずっと不思議に思ってました(苦笑)。でも逆に 私が大好きな曲だと元気が良すぎて“おやすみサイド?”には合わないかもしれませんね。 絶対に熱唱しちゃって眠くならない気がする。。。『From My Heart』も結局熱唱しちゃって全然寝つけなかったんですけどね(苦笑)。“おやすみサイド”の雰囲気にも合って、なおかつ私的にすぐ眠りにつくことが出来そうな曲はというと、『時を駆ける少女』かなぁ〜(大苦笑)。『時を駆ける少女』なら“グッスリーピング!”間違いなしです!! 『Morning ランデヴー』のコメント同様、完全に『おはおやカセット』のコメントになっちゃってますねっ。“おはようサイド”は凄くちえみちゃんらしくて可愛くて爽やかで大好きなのですが、“おやすみサイド”のほうは何か 妖艶でセクシーすぎやしませんか?(苦笑)。 当時はそれが凄く悲しかったですぅ。かなり やめちくりぃ〜と思いました(寂苦笑)。 まぁ でも“たぬきさん”でちょっとだけ救われましたが(笑)。『From My Heart』への入り方が何でかちょっぴり恐かったです(苦笑)。 以上、『おはおやカセット』のコメントでしたっ!!  最後に軌道修正を…(苦笑)… 「あなたの心に 背が届く日を」からの詞が好きです。 
またしても最後になりましたが、お約束の「私の好きな曲順『記念日』編」を発表したいと思います。
1.『春風キッス』 2.『Garcon Pudique』 3.『From My Heart』  です。