少女

No:
 LP:C28A0217
 CT:28P6151
 CD:D32A0063
発売日:82年 5月21日
LP販売枚数:77010枚
ファーストアルバムです。
カセット版のみ、ちえみちゃんのコメントが入っています。
『夏・SEAWIND』は、LPと、CD・CTでは、始まり方が違います。
亜麻色の風や、微笑んでGood-byeは、ちえみちゃんのイメージを変えようと、当時のスタッフが作ったらしいです。
ジャケットは真っ白ですが、背景を全部ペンキで白くしたそうです。

A面

B面

夏・SEAWIND
  作詞:松宮恭子
  作曲:松宮恭子
  編曲:鈴木茂

おもいっきりにダイビング
  作詞:中里綴
  作曲:水谷公生
  編曲:鈴木茂

たんぽぽ
  作詞:松宮恭子
  作曲:尾関裕司
  編曲:鈴木茂

亜麻色の風
  作詞:尾関昌也
  作曲:尾関裕司
  編曲:鈴木茂

メルシ・ボク(シングルB面)
  作詞:佐々木勉
  作曲:佐々木勉
  編曲:鈴木茂

潮風の少女(シングルA面)
  作詞:松宮恭子
  作曲:松宮恭子
  編曲:鈴木茂

愛・だけどロンリネス
  作詞:諸星冬子
  作曲:天野滋
  編曲:鈴木茂

ふしぎ七色
  作詞:中里綴
  作曲:水谷公生
  編曲:鈴木茂

ふれ愛モーメント
  作詞:きさらぎ圭介
  作曲:幸耕平
  編曲:鈴木茂

微笑んでGood-bye
  作詞:森雪之丞
  作曲:森雪之丞
  編曲:鈴木茂

 

ジャケット評価

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Mickey 評価:
この頃の髪型が好きなんですねぇ(笑)ラミネートにも何枚かありますね。ぽっちゃりとしたちえみちゃん何ともいえません。全体的な感想ですが、少女というタイトル通り初恋や恋愛の歌詞構成になってますね。本当にこの頃のちえみちゃんの声が幼いながら一生懸命に歌っている様子がとても良く感じ取れるLPだと思います。一曲一曲の感想となると非常に難しく短い感想が多いですがお許し下さい。でもこの頃の歌をまた歌って欲しいですね。是非。ねぇ、ちえみちゃん!!
がいん 評価:
淡い感じの色使いは清潔感があってとても良いですね。白い服も清楚なお嬢様っぽくてGoodです。これぞ、アイドルのデビューアルバムの王道ってな感じのジャケットだと思います。
【総評】
ファーストアルバムということで、収録曲のほとんどがデビュー曲候補だったと思います。それだけに、手堅くまとまった万人向けというイメージを受けます。反面、ちょっと面白味に欠けるような気もしますね。クオリティは高いと思いますよ。イチオシはやっぱり『微笑んでGood-bye』でしょうか。
まな 評価:
さわやかな印象のするジャケットで、デビュー当時の魅力がよく出てると思います。
ひろ 評価:
15歳の女の子の淡い感じが良く出ていると思います。LPに入っている、写真集的な物も良いと思います。CDは、値段の違いも考えると3パターン販売されました。今回。この「少女」にコメントを付けるということで、歌詞を見て、聴きながら書いているのですが、もう、20年近く前なんだなぁ〜 って、感慨深いです。「凄くいい歌だなぁ〜」って思いながら書いています。ちえみちゃんの初期のイメージは「海」というのがあると思うのですが、このアルバムは、その「海」をテーマにしているのかな?全て、淡い感じのする歌です。
ゆめっち 評価:
ちえみちゃんのイメージにピッタリの「白」ですね。バックも白で衣装も白・・・。表情も実に、ちえみちゃんっぽい可愛い笑顔です。今、マジマジとジャケットを眺めていますが、白い風船がいっぱい転がっていますが(笑)風船なんか写ってるの全く気がつきませんでした(苦笑)。もしかして気づいてなかったのって私だけですか?(笑)。それと、あんなメッシュの靴下(苦笑)を履いていたんですね。靴下まで見てなかったから気がつきませんでした。もしメッシュの靴下を履いてなかったとしたら、評価はになります(笑)。靴下が減点理由っていうのも おかしな話ですが、非常に私らしいような気もします(苦笑)。


夏・SEAWIND

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Mickey 評価:
懐かしいですねぇ。たまりませんこの始まりの音楽を聞くと・・・。あのファーストコンサートをまた見たくなります(無理だって)(笑)とにかくこの頃の歌は大好きですよ!ちえみちゃんの声がまだ幼いのが何とも言えませんねぇ
がいん 評価:
記念すべきファーストアルバムの記念すべき1曲目としては激しすぎず、おとなしずぎずその分、イマイチ印象が薄いかなって気がします。1曲目に持ってくるには丁度よい曲だと思いますよ。そういう部分も含めてこの評価です。1曲目以外に持ってきてたら多分、星0.5〜1つ分評価が下がってるでしょう。
まな 評価:
松宮恭子さん作詞・作曲で海が舞台になっているところが「潮風の少女」と同じですが、やはりさわやかイメージの「潮風の少女」の方がデビューシングルとして相応しい気がします。詞は、その場の光景がひとつひとつ、目に浮かんでくるような感じですんなりと詞の世界に入っていけそうです。
ひろ 評価:
出だしは、CD版の方が好きです。彼とケンカをした女の子。 一緒に遊びたいのだけど、そういう気持ちになれない。「ごめんなさい」と言いたいのだけど、なかなか言い出せない。という感じの歌詞でしょうか。途中で入る英語は、何て言ってるんでしょう。
ゆめっち 評価:
私の「ちえみちゃんファンへの道」は、この曲の軽快なイントロと共に始まったのです。『潮風の少女』のコメント部分にも書きましたが、兄が『少女』の録音テープをくれたのです。丁度その頃ファンだった聖子さんの曲を聴きまくりすぎて飽きちゃっていたので(苦笑) 新たな曲をと求めていた頃でした(笑)。初めて聴いた時から、この曲は思いっきり気に入りました。もしA面の1曲目が私の好みの曲でなかったら、2曲目以降は聴かなかったかもしれません(苦笑)。そういう意味で『夏・SEAWIND』をA面の1曲目に持って来て正解だったと思います(笑)。私だったら、けんかをしたままで1人きりで海には行けません(苦笑)。ちゃんと ごめんなさいと素直に謝って仲直りをしてから一緒に海に行くか、素直に謝れなかった場合はおとなしく家に居ることでしょう(笑)。“彼”を「海」に例えているところが素晴らしいと思います。あと、松宮恭子さんは「潮風」が好きなんでしょうかね?(謎?苦笑)。


思いっきりにダイビング

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Mickey 評価:
「思いっきりダイビング」かとばかり思っていましたが「思いっきりにダイビング」だったんですね(笑)。テンポの良い曲で自然と体が左右に動いてしまう自分に思わず笑ってしまいました(笑)。
がいん 評価:
なぜだか『夏・SEAWIND』とそんなに変わらないようなイメージを受けてしまうんですよ。よく聴いたら全然違う曲なのにね。あるいは直前の曲が『夏・SEAWIND』でなければそんなことはないのかもしれないんですが。
まな 評価:
この曲も海が舞台になっています。やはりちえみちゃんには海が似合うと思います。「潮風の少女」といい、「海」を前面に押し出した戦略(?)は、成功だったのはないでしょうか?
ひろ 評価:
恋をしている女の子っていう感じの歌詞ですね。彼と一緒に歩いているんだけど、彼の視線が他の女の子に移ると、心配でドキドキしちゃう。出だしの一言一言を区切るような曲も非常に好きです。
ゆめっち 評価:
『夏・SEAWIND』の心地良いメロディーに浸りながら『おもいっきりにダイビング』へ…。2曲目もなかなか いいじゃん!と、初めて聴いた時 思いました。この時、既に「堀ちえみファンタジーランド」〔“ファン”と“ファンタジー”をかけてみたつもりなんですが…(苦笑)〕へ、知らず知らずのうちに右足の親指1本ぐらい踏み入れていたのかもしれません(意味不明)。半年ぐらい前は全然そんな事なかったんですが、この間、車の中で『おもいっきりにダイビング』を聴いていたら、CDなのにもかかわらず飛ぶんです。飛ぶっていうか心まで泳いでゆきたい ダダダダ・・・・・・ 「ダ」が永遠に続くんです(苦笑)。2分ぐらい そのまま放っておいたんですが、ず〜っと そのままの状態なので、「いつまで『ダ』やねん!!」と とりあえずツッコミを入れて(笑)早送りボタンを押しました。で、やっと あなたの愛のなかへが聴けたんですけど…。「Diving」の部分が、おもいっきりにダイビングしてました(おもいっきりに意味不明)。そう言えば、以前「○東家の食卓」でCDを復活さす裏ワザをやってたんですが、まさか ちえみちゃんのCDが、そんな事になるとは思っていなかったので気合を入れて見ていませんでした(泣)。こんなことになるのなら見ておけば良かった…。冷凍室にCDを入れてたことだけは覚えてるんですけど。って『おもいっきりにダイビング』のコメントなのに、おもいっきり要らんこと書いちゃってますね(苦笑)。っていうか、そんなこと改めて書かなくっても、もう皆さん御存知でしょうけど…(笑)。


たんぽぽ

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Mickey 評価:
はじまりの音楽が非常に印象的です。悲しい曲ですが、当時良く聴いていました。
がいん 評価:
すごくおとなしい曲ですね。このアルバムで唯一聴いてて切ない気持ちになる曲です。そういう意味では非常に私向けの曲だとは思います(笑)が、ちょっとおとなしすぎる曲調が星1つ分マイナスポイントです。
まな 評価:
〜ですか?という問いかけのフレーズが3つ続くところがかわいいです。いかにも新人アイドルの曲という感じがします。
ひろ 評価:
これは、失恋の歌かな?どうも、テンポ的には好きな感じの歌ではありません(苦笑)
ゆめっち 評価:
今までの2曲とは全く違ったタイプの曲なんですが、この曲も初めて聴いた時から気に入りました。ホント、気に入りっぱなしですね(笑)。右足の親指に引き続き、人指し指も「堀ちえみファンタジーランド」へ入っていたに違いありません(意味不明)。ちえみちゃんの曲には、何曲か「問いかけシリーズ」が出て来ますが、その中でも この曲の「嫌いですか?好きですか?憧れてもいいですか?」「本当ですか?嘘ですか?信じてもいいですか」の問いかけが一番 初々しいって気がします。「少し遅れがちに 歩く 帰り道 あなた 遠く感じて 泣きたくなる」… このフレーズはやけに理解できますね(謎意味深)。この曲を聴くと、小さい頃のように たんぽぽの実の白い毛?をフーフーってしたくなります。恐らく私だけでしょうけど…(笑)。三十路女性が、さすがに道端で1人で「たんぽぽフーフー」は出来ませんので、甥っ子と散歩に行った時に、ここぞとばかりに2人で「たんぽぽフーフー競争」をしました(呆笑)。童心に返りすぎですね(大苦笑)。要らんこと書きすぎですね(更に大苦笑)。


亜麻色の風

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Mickey 評価:
良い歌ですねぇ!!曲の感じが大好きです、最後の終わったと思わせるフェイントが憎い演出ですね。改めて聴いてみると「メルシ・ボク」の編曲なのかなぁって感じがします。そう思うのは私だけだと思うけど(笑)
がいん 評価:
『微笑んでGood-bye』に勝るとも劣らない良い曲です。よく聴くと切ない内容の詩なんですけど明るい曲調のおかげで別れの歌には聞こえないですね。そういうアンマッチ(決してミスマッチではない)なところが今聴いても新鮮さを感じます。このアルバムで2番目にオススメの曲です。ところでこの曲、後奏が途中で一度フェードアウトしてまたフェードインしてきますよね? あれは何かの効果を狙ったんですかねぇ。フェードアウトで曲が終わったと思ったらまたフェードインして来たのでビックリしました。最初、私のLPだけ特殊なのかと思っちゃいました(笑) ところで、亜麻色ってどんな色?(笑)
まな 評価:
「君は素顔がいい」と逢うたび言ってくれたのところが気に入ってます。なにかせつない気分にさせられる歌ですね。(でも、こういう歌が好きです)。
ひろ 評価:
彼がどこかへ行っちゃうのかな?「手紙だけは送るよ」って言われても、かなり辛いよね。曲の最後の部分で音声が小さくなるのが非常に気になりました。
ゆめっち 評価:
ホントに、私の好きな曲調をこう4曲も続けられると… 参りました!って感じでした(降参笑)。この曲で、「堀ちえみファンタジーランド」へ右足全てを踏み入れていたのでしょう。後奏のところはフェードアウトしたまま終わるのかと思ったら、フェイント気味に?続きがあったので、初めて聴いた時はビックリしました。急に音が小さくなったからと思って、ボリュームを大にしてたもので、かなり飛び上がりました(驚笑)。


愛・だけどロンリネス

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Mickey 評価:
スローテンポの曲ですが、今でも耳に残ってますね。この歌の感想非常に難しいやぁ(笑)
がいん 評価:
油断してると『ふれ愛モーメント』と混同してしまう曲です(笑) そんなのは私だけでしょうけどね。何故だか時々、「あれっ? どっちがどっちだっけ?」って思うことがあるんですよね。いい曲なんですが、そういう理由でちょっぴり評価が下がってます。
まな 評価:
作詞・作曲が「夕暮れ気分」と同じですね。ちえみちゃんらしい、かわいい曲だと思います。「少女」の中では一番グッとくる歌詞です。
ひろ 評価:
彼が自分から離れていってしまうのではないか・・・そんな心配をしている。次のデートの約束が出来れば、また逢うことができる。着メロにしたら面白そうな曲です。
ゆめっち 評価:
『少女』の発売日が82年5月21日。で、私が“120%思いっきりちえみちゃんファン”になってると自覚したのが(笑)『待ちぼうけ』発売日(82.8.21)直前。約3ヵ月間、毎日毎日このアルバムを聴きまくって、ちえみちゃんにハマッていったのでした。っていうか、自覚するのが遅かっただけかもしれません(苦笑)。今思えば、夏休み直前には“100%ちえみちゃんファン”だったような気もします。友達宛の暑中見舞に、ちえみちゃんネタを書いた記憶があります。私が年賀状や暑中見舞にネタを書いた時点で、それはもうホンモノなのです(謎)。で、何で『愛 だけどロンリネス』のコメントも書かずに、私の「ちえみちゃんファンへの道」を書いてるかと言うと…。それは、この曲に対するコメントが思い浮かばないからですぅ(笑)。こういうテンポで、こういうメロディーはちょっと私の好みとは違うんです。初めてこのアルバムを聴いた日、順調に「堀ちえみファンタジーランド」へと足を踏み入れてたのですが、この曲を聴き終わって右足の小指を引っ込めましたもん(苦笑)。


ふしぎ七色

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Mickey 評価:
「ちえみLIVE」での汗をかきながらのちえみちゃんが目に浮かびます。ちえみちゃんの一生懸命さがとてもよく歌に現れてる一曲ですねぇ。
がいん 評価:
このアルバムの中では一番激しい、というか、動きのある曲ですね。コンサートなんかでもメドレーでよく歌われていましたね。(って、私が行ったことあるのは86年のちえみちゃん祭りだけなんですけどね。)この曲も好きです。
まな 評価:
タイトル通り、なにか不思議なイメージのする曲ですね。微妙な気持ちを表現した彼など嫌いといってしまったのところがいいです。行ったり来たりの繰り返しもかわいい感じです。
ひろ 評価:
この歌は、今では「ちえみライブ」のイメージが強いです。聴くと、ちえみちゃんが手で「キラキラ」やっているのしか思い浮かびません(笑)
ゆめっち 評価:
この曲を聴いて、引っ込めた右足の小指を「堀ちえみファンタジーランド」へ再び戻しました(笑)。この曲は『ちえみライブ』でのイメージがかなり強いです。『ちえみライブ』のカセットのほうに収録されず、ビデオのほうに収録されているのは、やはり歌詞カードの関係なのでしょうか?(謎?)。「南風 似合う人」って、どんな人なんでしょ?(素朴な?疑問)


ふれ愛モーメント

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Mickey 評価:
歌詞を覚えてる自分に誉めてあげたくなります(笑)。全体的に言えるんですが「少女」や「夢日記」は何回聞いたか判らないぐらい聞いているので自然と歌詞を覚えてるんですねぇ。この曲も音楽が始まるとつい口ずさみたくなる一曲です。
がいん 評価:
『愛・だけどロンリネス』と混同しちゃいます(笑) なんでなのかなぁ? この曲と『愛・だけどロンリネス』だけはすぐにイントロが浮かんできません(悲)なんかイマイチ印象が薄いというか.... そんなわけでこの曲もちょっぴり評価が下がってます。
まな 評価:
「少女」の中では、ちょっと印象が薄いのですが、それだけ良い曲が集まっているということだと思います。「少女」にはデビュー曲の候補がいくつか入ってるとの事ですが、他の曲でデビューしていたらどうなっていたのでしょうか?
ひろ 評価:
この歌は出だしの「振り向けば悪戯な」が好きですね。歌詞も、曲も全て大好きです。サビの部分より、「振り向けば悪戯な」から「夢をなげかける」までの部分が良いと思います。
ゆめっち 評価:
“私の好きな曲順『少女』編”を発表したいと思います(但し、シングル関係は除く)。
       1.『微笑んで Good-bye』 2.『亜麻色の風』 3.『夏・SEAWIND』
       4.『たんぽぽ』 5.『おもいっきりにダイビング』 6.『ふしぎ七色』
       7.『ふれ愛モーメント』 8.『愛 だけどロンリネス』です。
で、またまた何でコメントも書かずに一方的に(笑)好きな曲順なんか発表してるかと言うと‥‥ もうお判りですね! そういう事なんです(苦笑)。『ふしぎ七色』で再び戻した右足の小指を、この曲で、またまた引っ込めてしまったようです(更に苦笑)。


微笑んでGood-bye

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Mickey 評価:
中野サンプラザでのファーストコンサートが終わった後に、堀ちえみさんという歌手に感動しハマッテしまった私。当時この曲が頭から離れない状況下で次の日に「メチャン子ミッキー」のロケ現場へ自転車で3時間以上時間をかけて行った記憶があります。あの時のパワーはちえみちゃんのおかげですね(笑)曲の感想になってないや!(爆笑)
がいん 評価:
このアルバムでイチオシの曲です。流れるようなキレイなメロディーラインがとってもいいですね。落ち込んでいる時によく聴きました。この曲を聞くと不思議と元気が出てくるんですよね。まぁ、私の『元気の素』のうちの1曲です。ただ、私だったらこの曲はA面の最後に持ってくると思います。んでもって、B面の最後は『潮風の少女』か『メルシ・ボク』を持ってくるかなぁ。
まな 評価:
森雪之丞さんの詞は、口ずさみやすいのが多いですね。「とまどいの週末」と一緒に作られたのでは?と思います。
ひろ 評価:
が足りない(苦笑)10個くらい付けたいくらいです。この歌がデビュー曲でも良かったと思うくらい良い歌だと思います。ファーストコンサートの最後に歌ったというのも頷けます。元気が出ますね! この歌を聴くと!
ゆめっち 評価:
この曲を聴いて、「堀ちえみファンタジーランド」へ全身どっぷりと漬かってしまいましたね(意味不明)。それほど大好きな曲です。初めて このアルバムを聴いた日の事に こだわってしまいますが、気に入った曲が多く毎日聴こうと思い、実際に毎日繰り返し何度も何度も聴いていました。何回聴いても決して飽きることのない曲ばかりだと思います。聴けば聴くほど益々味が出て来るって言うか…。で、ふと気がつけば、思いっきり ちえみちゃんファンになってたって感じです。それと同時に、聖子さんファンをフェードアウトしていった私です(笑)。この曲は凄く好きで、中学卒業の時、友達から回って来た思い出帳(懐)にも この曲の歌詞を書いちゃったほどです。森雪之丞さんの曲って、好きな曲が結構多いです。