夢千秒
 作詞:売野雅勇
 作曲:鈴木キサブロー
 編曲:後藤次利
瞳は海の色
 作詞:三浦徳子
 作曲:後藤次利
 編曲:後藤次利
No:EP:7A0547 発売日:86年 1月21日

販売枚数:78380枚

テレビで歌う、おとなしい感じの歌と、コンサートで歌う激しい感じの歌がありました。
この頃に、ポリープを鍼治療しました。

 


Mickey A面曲: B面曲: ジャケット:
夜ヒットで歌っていたイメージがあります。最近何度もシングル曲を聴いていますが、ちえみちゃんの後期の歌にもちえみちゃんらしさのある歌がある事に改めて知りました(恥ずかしながら)。この頃ってレコードからCDへの移行時期でしたよね、何故ちえみちゃんはCDシングルが無いのだろう?CDシングルを出していたら絶対買っていたのになぁと思ってしまいます。ジャケットのちえみちゃんの顔ちょっと悲しげだけど可愛いねリボン付けて。

がいん A面曲: B面曲: ジャケット:
これもB面に尽きますね。「瞳は海の色」とってもいい歌です。全135曲中ベストワンです。う〜ん、いい歌だ。一度で良いからナマで聴いてみたいです。「夢千秒」は、う〜ん、これといった印象がないなぁ。ジャケットの髪型はあまり好きじゃないです。

まな A面曲: B面曲: ジャケット:
振り付け(特に指折り数えているようなところが好きです)や歌詞に、これまでとは違った大人っぽさを感じました。どこか幻想的なイメージが残っています。「Wa・ショイ!」と比べるとずいぶん落差がありますね(笑)。ジャケットは切ない表情と、一工夫したデザインとで、にしました。

ひろ A面曲: B面曲: ジャケット:
ちえみちゃんの歌って、見ていたみなさん全員判ると思いますが、指の動きが非常に綺麗です。この歌も、凄く綺麗ですよ。コンサートでのこの歌は、全く違った雰囲気で歌ってくれました。

ゆめっち A面曲: B面曲: ジャケット:
『青春の忘れ物』までは別に感じなかったんですが(苦笑)、ちえみちゃん、『夢千秒』から急に大人っぽくなりませんでした?って、年下の私がこんなことを思うのは変かもしれませんが、当時テレビで拝見していてそう感じました。まぁ、この頃から曲もグッと大人っぽい雰囲気に変わって来ましたからね。間奏のところで見せてくれた ちえみちゃんの笑顔、可愛いんだけど、何処か大人っぽいんですよね。そのえがおがとてもみりょくてきっ!で、たまらなく好きでした。ハスキーな声が、詞と曲にマッチしてるなと思います。
『瞳は海の色』。カーディガンが緑色というのが、ちょっと引っ掛かりますが(爆笑) あとは申し分ないです。よく似合うなら良しとしましょう(笑)。このシングルを友達に貸したんですが、友達は『夢千秒』よりも『瞳は海の色』の方が気に入ったらしく、40回ぐらい繰り返し聴いたそうです。私も“『瞳は海の色』派”です(笑)。