青い夏のエピローグ
 作詞:岩里祐穂
 作曲:岩里未央
 編曲:萩田光雄
ザ・ベストワン
 作詞:青木茗
 作曲:松宮恭子
 編曲:鈴木茂
No:EP:7A0292 発売日:83年 7月 7日

販売枚数:154130枚

息継ぎの難しい歌だと思います。
♪見つめあった♪ と ♪待って♪ の後で息継ぎをしているそうです。
7枚目のシングルということもあり、スリーセブンでめでたいということで、7月7日に発売されました。

 


Mickey A面曲: B面曲: ジャケット:
テンポが速く、ちえみちゃんの息継ぎが辛そうですが曲的には大好きな曲で〜す。B面のザ・ベストワンは時々ちえみちゃんの歌に出てくる変わった歌の一つとしてどうしても好きになれない曲です。ジャケットは今までの髪型をやめてしまったのでにしました(笑)。

がいん A面曲: B面曲: ジャケット:
結構好きな曲なんですが、歌詞を憶えるのが難しいですね。どうしても1番と2番の歌詞がゴッチャになってしまいます。(みなさんはそんなことありませんか?) そんな理不尽な理由でちょっとばかり評価が下がっています(笑)B面は例によって明るい詞・曲なのでこの評価です。ジャケットは青バックに青の服でちょっと単調な感じがします。

まな A面曲: B面曲: ジャケット:
「さよならの物語」からここまでの3曲を勝手に「岩里三部作」と呼ばせてもらっています(笑)。夏の思い出の甘酸っぱさのようなのを感じます。特に間奏の部分(振り付けで横を向いているところ)のメロディーが良いですね。この曲で真っ先に思い出すのが、本物のJAL機のデッキで、スチュワーデス姿のまま歌っているところです。

ひろ A面曲: B面曲: ジャケット:
間奏の部分で、横を向いて止まるところが非常に好きです。振り付けも2種類ありましたが、後半の方が好きです。息継ぎの難しい歌だと思います。

ゆめっち A面曲: B面曲: ジャケット:
この曲と『さよならの物語』と『涙のシーズン』は“岩里祐穂さん 江戸っ子3部作”と私は勝手に命名しました(笑)「好きかい?」「馬鹿だな」「夢中さ!」「夢中よ!」「ジョークさ」「天使さ」「ほんとさ!」「Byeさ!」。「〜さ」っていうフレーズが多いですよね。江戸っ子ですね(笑) ちなみに、これを私が住んでる所の方言に直すと…。歌詞になりません(謎笑)。やはり、東京弁を使わなくちゃですね。あなた 急に も一度 抱きしめて…の後の間奏の振り付けが ミョ〜にセクシーだったので、13歳の乙女心は、かなり揺れていました(笑)。
「ちえみちゃん、そんな色っぽい振り付けは やめてぇ〜! おねが〜〜〜い!!」
  ↑ 13歳の心の叫び。(叫笑)。
13歳の私から見て、16歳のちえみちゃんは、かなり大人に見えました。